みなさんへ
2008年02月06日
アンビリバボーで、私が朗読した
「生きているということは」の詩は、
私がずっと尊敬してきたお友達、
永六輔さんが書いた詩です。
本当は、もっともっと長い詩です。
すんごいすてきな詩です。
永さんは、この詩をご自分で、歌っています。
私は、そのCDを聞きながら、
この詩を暗記しました。
暗記の苦手な私が、すっかり覚えた詩です。
よかったらあなたも、CDを聞いてみてくださいね!
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"生きていることは、誰かに借りをつくること
生きていくということは、その借りをかえしてゆくこと”・・・これが、永六輔さんが歌っている”生きているということは”の歌っている歌の歌詞とは、今まで知らなかったです。
ただ、これまで生きてきて、死ぬほどに辛かった節目のときに助けてくれた人に、「何のお礼も出来なくて・・・」というと、必ず、この言葉を返してくれました。
その時々の景色が時々、鮮明によみがえってきます。・・・そうだ、そうだとうなずきながら、この歌を歌います。
投稿者やじまあきこ:2008年02月12日 13:26
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