専属秘書みすずちゃん

2008年02月25日

6年前「いのちの授業」を一緒に創ったこどもたちが、

 

「山ちゃん、何か手伝う事ない!?」と、


たびたび家にきてくれている。

 

当時中学生だった人たちが、今は19歳の春休み。

京都や福岡の大学に通っている。

 

 

中でも、みすずちゃんは、毎日来てくれ、

家事や事務をこなす山ちゃん専属の秘書になっている。

 

 

私は、痛みがくると絶句して、横になって、眠たくなるもんで、

口だけが動くわがままなおばさん。

 

「お茶碗洗って~」

「封筒の宛名を書いて~」

「手紙の代筆をして~」

「洗濯物干して~」

「電話に出て~」

「宅急便の荷物受け取って~…」

 

なんでも、頼めば「はい」とすぐにやってくれる。

 

 

 

娘の真美も、みすずちゃんと仲良しなので、山ちゃんちは、あったかムード。

 

 


水曜日の保健室も、みすずちゃんに手伝ってもらっている。

みすずちゃんは、悩める中学生の相談にのるのも上手い!

 

専属の秘書(?)
真美ちゃん、みすずちゃん。
 

 

 

 

おっと、ピンポーン!やってきた。

 

今日も、いっぱい助けてもらおう~っと。

 

 

6年前いのちの授業を一緒に創ってきた子ども達がお手伝いにやってきました。