浪速の唄う巨人

2008年03月28日

大阪から浪速の唄い人、「パギヤン(趙博)」

 

お見舞いに来てくれました。

 

 

 

 


友人の安東さん宅で、いつもの一品持ち寄りパーティ。

 

この町に生まれ、この町に育った私と

 

ずーっとおつきあいのあった十数人の親しい友人が集まり、

 

安東さん宅でパギヤンのミニライブ。

 

 

 

いつ聞いてもパギヤンの「ヨイトマケの唄」は素晴らしい!!!

 

 

体は巨人のようにでっかいけど、心はホイップクリームのように柔らかい。

 

 

ぱぎやんと、山ちゃんフアミリーで記念撮影。

 

 

 

 

「泉さん体はどう?東京のみんなも心配してるよ」と、

 

でっかい手で握手してくれた。

 

 

せっかくの機会なので「ホスピス体験記」を

 

山ちゃん流に語ってあげたら大ウケだった。

 

 

 

痛くなったらまたホスピスに入るつもり。

 

 

自慢じゃないけど大分には素晴らしい緩和ケア病棟がある。

 

再入院したらみんなでツアー組んでお見舞いにきて。

 

せっかくの機会だからホスピスの中を案内しちゃる。

 

と約束してお別れしました。

 

 

 

 ホスピスいいとこ一度はおいで~♪♪♪