試写会感想のつづき

2008年07月02日

感想文、続々届きます!

 

嬉しいです!

 

 


 

・ 聖ヨゼフ寮を代表し、心より感謝します。

 

子ども達もきっと喜ぶものと思います。ありがとう。

 

 

 

 

 

・ 出会いの大切さ、生きることの意味が詰まった内容でした。

 

今の世の中に絶対必要だと思います。

 

 

 

 

 

・ 今日頂いたご縁玉、ちゃんと次の人に渡せるよう

 

今の自分にできる精一杯の人生を歩んでいきたいと思いました。

 

本当に大切なことをこんなに温かい、けれど強い心からのメッセージを

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

・ 最近、年齢とともに気力がなくなっていくのを感じておりましたが、

 

改めて生きていく気力を頂いたような気がします。

 

 

 

 

 

・ ふとした偶然で拝見させていただきました。

 

あたたかさ溢れる心が淡々としたタッチの中で描かれ、

 

とても心に残りました。また観たいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・ 何を書いたらいいのか・・・。

 

5年前に肝臓ガンで亡くした母を思い出しました。

 

母は一ヵ月半の闘病の末亡くなりました。

 

映画を観ることでいろいろ思い出し、後悔したことなどたくさん考えました。

 

でも少しすくわれた感じもあります。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・ すごかった。おもしろかった。

 

けんちゃんのチェロがすごかった。山ちゃん、ありがとう!

 

 

 

 

 

・ ご縁が人種を超え、言葉を越え、

 

国を越えて結ばれるものであるということが、

 

感動と共に伝わりました。

 

人って本当にすばらしい!と思いました。

 

陰影のある映像がステキでした。

 

多くの人に観ていただきたい映画だと思います。

 

ご縁を映画を通して広げてほしいです。

 

 

 

 

 

・ これからもがんばってください。

 

 

 

 

 

・ 人はやっぱり「人間」なんだなあー。

 

「ご縁」で繋がって、お互いにお互いのパワーを

 

送り合って(送りあって)生きてるんだなー。と強く感じました。

 

みんなのご縁のパワーで、泉ちゃんのガンが消えればいいのに・・・

 

とほんとうにそう思います。

 

 

 

 

 

・ 胸がいっぱいです。嫌なことしんどいこともあるけど、

 

小さなことにとらわれて悩んでいる自分が恥ずかしくなります。

 

本当に大事なものはなんなのか、山ちゃんと一緒にいると考えさせられます。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

・ とても感動的だった。泉ちゃんの日常そのもので、

 

映画を観ている感じがしなかった。

 

エリック・マリアがそこにいることを除いては(これって変な言い方なのかな?)

 

妻が是非今日きたいと言っていたのに連れて来れませんでした。

 

もし、上映する機会があれば(つくってね!)いっぱい連れてきたいです。

 

今日は本当にありがとう。

 

 

 

 

 

・ 一生懸命自分も生きていこうと思いました。

 

 

 

 

 

・ よかったです。山田さん,エリック、江口さんありがとう。

 

ヨゼフもゆふみ病院もよかったです。また観たいです。

 

たくさんの人に観てもらいたいと思います。今日は亡き母の誕生日です。

 

いい日になりました。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・ 本当に自然で心が洗われました。

 

自分の変なこだわりを恥ずかしく思いました。

 

こんな映画を作ってくれてありがとう。

 

DVDになったらわたしの宝物にしたいです。

 

 

 

 

 

・ 感動しました。生きること、そして出会い、

 

今までそれこそご縁をいただいた全ての皆様のことを思い出し、

 

自分を振り返る時間でした。人は一人ではない。

 

本当にご縁があって出会った人たちに、感謝と共に

 

大切にしていかなければと思いました。

 

そして山ちゃんの生きる姿勢にも感動です。

 

自分自身を深く考える時間をいただき、

 

たすばらしいチェロを聴けたこと一生の宝となりました。

 

ほんとうにありがとうございました。

 

 

 

 

 

・ 言葉が通じなくても、人の心は通じ合えることが改めてわかった。

 

チェロの音色ってステキですね。

 

 

 

 

 

・ いつもアンケートなど書かずに帰ってしまうできの悪い観客ですが、

 

今日だけは書かずにはいられない!

 

本当に暖かくて、悲しくて、うれしくて、つらくて・・・。

 

泉ちゃんのブログで語られた様々なことが映像となって、

 

映し出されてくるのに本当に引き込まれた約90分でした。

 

泉ちゃんとけんちゃんの素晴らしい出会いを本当に素敵な映画に

 

創り上げてくれた江口さん、本当に感謝です。

 

 

 

 

 

・ 感動しました。人との出会いを大切に、生きることを大切に、

 

毎日に感謝し、これからを大事に生きたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・ 心 ゆさぶられて・・・・。

 

 

 

 

 

・ 本の中の二人の出会いから、ずっと一緒にいさせていただいたような

 

気持ちで見ていました。すてきな映画でした。

 

ホスピスの方、ヨゼフ寮の子ども達の笑顔がとても印象に残りました。

 

 

 

 

・ 今回、夫がガンと診断されました。

 

山ちゃんの生き方に元気をもらいました。

 

「生きること」の大切さ、しみじみ感じております。

 

これからも夫と共に生きていきたいです。

 

今日は本当にありがとうございました。

 

夫の顔を見ると涙が止まりません。

 

明日をしっかり私も生きたいと思います。

 

 

 

 

 

・ 素敵な映画を見せていただきありがとうございました。

 

連日の疲れで眠気がおそってきた時、エリックのチェロの音が鳴り、

 

一気に眠気が吹き飛びました。

 

そして、力強く、やさしく、あたたかく、・・・涙が溢れてきました。

 

思ったことをすべて言葉にするのは恥ずかしいのですが・・・。

 

山田さんとエリックの「ご縁」、その映画を観られる「ご縁」、

 

不思議な「ご縁」に感謝です。ありがとうございました。

 

山田さん、エリックさんにお会いできて本当にうれしかったです。

・ 山ちゃんの元気なところが見られてとてもうれしかったです。

 

 

 

 

 

・ わたしは友人から「ぜひこの本を読んでください」と、

 

一冊の本を手渡されました。

 

読み終えたとき、山ちゃんに会いたい!と思いましたが、

 

知らないわたしに突然押しかけられても迷惑かな?と思い断念!。

 

でも、ずっと、ずっと、ずっと会いたいと願っていました。

 

心の中でいつも元気になってほしいと祈っていました。

 

思いが通じて今日、会えて本当にうれしい。

 

山ちゃんみたいにはできなくても、

 

わたしなりに子ども達に命や食の大切さを

 

ずっと感じてもらえるようにがんばります。

 

映画はとてもステキな色彩で、フランス映画のような静けさ。

 

チェロの音色のせいでしょうか?出会いに感謝。

 

一つでも欠けてたら'今'はないですものね。

 

感謝の毎日です。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・ すばらしい映画でした。

 

まず、江口さんの一瞬・一瞬限られた時間の一回だけの瞬間を

 

撮っていくことの素晴らしさを感じました。すごい! 

 

エリック・マリアと山ちゃんは「いのちの授業」でつながっているのですね。

 

ヨゼフ寮での演奏は「いのちの授業」そのものです。

 

子ども達の表情、喜びが生きることのすばらしさ、

 

いのちの喜びを物語っています。

 

幸せな映画です。

 

GOENDAMAの意味もよくわかりました。

 

ご縁は結ぶだけでなく伝えてゆくものなのですね。

 

エリック・マリアの演奏もよかったなあー!

 

バッハもコダーイもよかったけど、

 

山ちゃんの「生きようよ」も「ラピュタ」もよかった。

 

伝えることは大切です。言葉でも、音楽でも、映像でも・・・。

 

これからの励みになりました。

 

ご縁をしっかりと受け取りました。

 

 

 

 

 

・ エリック・マリア(ケンちゃん)のチェロ演奏を通して、

 

山ちゃんもすごく愛とエネルギーを補給されて癒されたと思うし、

 

事実、山ちゃんは、エリックの言うとおり、

 

見るたびに若々しく「美しくなっている」とわたしも感じました。

 

(今日,久々に会って・・・)。

 

しかし、映画ももちろん言葉に言い表せないほど素晴らしかったけれど、

 

エリック自身も、1月のコンサートで初めて会った時よりも、

 

やわらかく優しくなっているなーと感じました。

 

彼も山ちゃんとの関わりで癒され、ずいぶん変ったのではないでしょうか。

 

今日の演奏から受けるエリックは完全に一皮も二皮もむけて、

 

さらに素晴らしい人になって成長している気がしました。

 

山ちゃんとエリックの出会いは、両者にとって、

 

この世で本当に必要なご縁だったのでしょう。

 

ほんとうにありがとうございました。

 

 

 

 

 

・ わたしにとっては、今まで観てきたどんな映画よりも心に響くものでした。

 

山ちゃんとエリック・マリアとの魂の触れあい、

 

お二人はまさしく出会うべくして出会った本当に

 

「ご縁」のある運命だったような気がします。

 

映画の最後のほうで、エリックが言っていました。

 

「いい気分です。このようなご縁をさらに伝えたい」と言う言葉。

 

そして、試写会後に彼が

 

「ベトナムに行ってみようという気持になった」という感想が

 

この映画の全てを語ってくれているような気がしました。

 

一人でも多くの人にこの映画を観てもらいたい気がします。

 

山ちゃんに案内していただいて会に来る度に心洗われる思いがします。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 ・ '縁'不思議です。

 

わたしはチェロの音にほれて、

 

自分のリハビリのためにボチボチ弾いています。

 

音の魅力にとりつかれ、形にとりつかれチェロにすっかり癒されています。

 

湯布院中学校での泉さんの講演を聞き、心を打たれ、

 

湯布院記録文化映画祭での出会いとなり、

 

今日こうして「ご縁玉」を観ている自分が、

 

人として泉さんに多くのことを学んだ。

 

学ばせてもらっていることに感謝します。

 

映画はとても素晴らしく、人間の営みを改めて考えさせられるものでした。

 

できればマリアのチェロとの出会いも知りたかったです。

 

これからも3人とも頑張って下さい。もう一度観たいです。

 

 

 

 

 

・ 大変お疲れ様でした。

 

よい作品ができて、本当によかったと安心いたしました。

 

これもひとえに皆様のおかげと感謝申し上げます。

 

山田さんが元気になられる事を切望いたします。

 

世界中の人々に観てもらって感動してもらいたいと思います。

 

音楽の素晴らしさを子ども達にも理解してもらったのではないかと、

 

それも嬉しい事の一つでした。次の作品に期待したいと思います。

 

本日は本当に有難うございました。

 

ご協力頂いたスタッフの方々にも感謝申し上げます。

 

有難うございました。

 

 

 

 

・ 感動!素晴らしい作品に出会えて幸せでした。

 

1973年、ベトナムのサイゴンの(現ホーチミン)養護施設を訪れた時は、

 

照明もない薄暗い部屋の床に、たくさんの赤ちゃんが寝かされていたのを

 

今も鮮やかに記憶しています。

 

その時、多くの知人がホートピープルや養子、難民として、世界に散りました。

 

今も様々なところで、故郷、肉親を思っていると思うと胸がつまる思いです。

 

泉さん,エリック・マリア、江口さん、皆様に出会えたのもご縁と思い、

 

今後も大切にしていきたいものです。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

山ちゃんがこの映画を見て、また元気が出たという言葉を聞いて

 

うれしく思いました。また、次の機会も期待しています。

 

 

 

 

 

 

 

yama2.gif




コメントをどうぞ!

こんにちは。はじめまして。
私は、玖珠郡玖珠町の八幡中学校という学校で音楽の教員をしているものです。
突然なのですが実は、PTAの研修広報部を担当していまして、(今夜部会があったのですが)保護者の方と話をする中で、「なんとかして先生のお話を聞きたい!ウチの生徒や保護者たちに聞かせたい!」という強い思いが出されています。(1ヶ月ほど前から。。。)
私自身もぜひ!という思いがあり、突然で失礼かとは思いましたがこうしてコメントを送らせてもらっています。

玖珠という辺鄙な場所ですので、行き帰りのことを考えても先生の体調も心配ですし、きっと毎日お忙しくされていてスケジュールもいっぱいいっぱいではないかと思ってはいるのですが、いかがなものかと思っています。
もしよろしければ、急ではありますが8月6日(水)午後~夕方あたりいかがでしょうか?
もしよろしければお考えいただけると幸いです。
(個人的には19日には、ぜひ大野までお話を聞きに行きたいなぁと考えている所です。)

どのようにお願いをしたらよいのかわからなくて、このような形になってしまい、大変失礼いたします。

ウチの生徒たちはとっても素直で素朴です。でも、だからこその悩みを持っている子どもたちもいます。保護者は、小学校からの少年野球でのつながりや、昔からの仲間意識が強く、とっても和気藹々とした雰囲気を持っています。11月の校内文化祭では保護者と教員が一緒になって学年ごとに劇をしたりします。2週間毎晩練習に励みます。(生徒の練習より熱心かもしれません(笑)
とってもあたたかい地域です。そんな八幡の地域にぜひ来ていただきたいなぁと心から思っています。あまり無理にお願いもできないのですが、すみません。。。


日に日に暑さも増してきています。くれぐれもお体にお気をつけてお過ごしくださいね。
それでは失礼いたします。

投稿者えとう くみ♪:2008年07月03日 01:34

ご連絡ありがとうございます。玖珠のえとうさん。実は先約がありまして、8月7日に、福岡県から中学生たちが養護教諭と一緒に「いのちの授業」の事前学習のために、山ちゃん家に勉強にくるので、その体力を維持するために、8月6日の外出は無理であります。ごめんなさいね。

投稿者山ちゃん:2008年07月04日 12:24