痛み止め倍でもがんばります!

2008年08月12日

今日も 病院通い。

 

痛みどめを 増やすことになりました。


昨晩の激痛がトラウマになっていて夜がこわいです。

 

どうか痛みませんように、それが一番のねがいです。

 

 

 

只今、父の初盆中。父が守ってくれますように。

 

 

生きるためにがんばらんとね。




コメントをどうぞ!

東京公演の前日、富士山登頂し頂上で
”どうか山ちゃんを助けて!”と祈ってきました。
私には祈ることしかできない…


山ちゃんの漫画、できるとうれしいです。
子供たちにも読めるので。
それから以前から思っていたのですが
山ちゃんが書かれるイラスト
とってもかわいくって気に入っています。
私は山ちゃんのイラストと山ちゃん語録の本も
あるとうれしいです!

投稿者小田原A.M:2008年08月13日 00:35

皆様のコメントを見ていると、山ちゃんを通じていろんな「輪」が広がっているような気がします。これも素敵な「御縁玉」と思います!!

投稿者くわはら:2008年08月13日 12:04

山ちゃん。
昨日、パリ郊外でバカンス中の江口監督と話しました。サバを山ほど釣り上げて、冷凍庫が満タンになっているとか。
「御縁玉」の件、「老朽化した公民館での自主上映会でも、映画館での短期公開でもいいので、多くの人に見てほしいなあ」と言っていました。東京、名古屋の上映を見て下さった方には、「ありがとござんすって伝えて下さい」とのことでした。

痛みは必ず、コントロールできると思いますよ。眠気などの副作用とのかねあいも、試行錯誤していくうちにうまくいくと信じています。それがうまくいけば、また、「人に会いたい!」という気持ちがムクムクと頭をもたげることでしょう。秋も近づいて、過ごしやすくなっていくはずですから。
苦痛が減るように、みんなで祈っております。ゲタ履きのパリのチェリストも、サバに埋もれたフランスの監督もきっと同じです。

投稿者上野創:2008年08月13日 12:13

 山ちゃん、上野創さんの『がんと向き合って』を読ませていただき、痛みや苦しさが壮絶なものであることを知りました。先日の講演会でも、そんな限界の中にあっても、山ちゃんは、聴く人の心に笑顔と勇気を与えてくださった。東京での『御縁玉』上映会の後、私は、どうしても自分の学校の子たちに見せたい思いで、上野さんに声をかけさせていただきました。「学校で『御縁玉』を上映させていただけないか。」と。上野さんのコメントにある江口監督の「老朽化した公民館での自主上映会でもいい。」の言葉をありがたく拝見しました。夏休みが終わった2学期、私の学校の6年生に「『御縁玉』を○○小で上映させよう!」と呼びかけて子どもたちの力で、上映会を成功させていくよう計画しています。だから、山ちゃん、2学期、この計画をずっと見守ってください。山ちゃん、子どもたちの心に会ってください。山ちゃんの痛みが和らぐことを茨城の地から祈っております。


投稿者堀口正子:2008年08月13日 14:07

少しでも痛みが和らぎますように、
わたしも祈っています。

さて、朝日新聞のaspara(プレミアム)で
山ちゃんの笑顔の写真と素敵な記事を
見つけました。

名古屋での講演会の様子が
よく伝わってきます。

今日のわたしのブログにその記事をアップ
しました。
http://blog.goo.ne.jp/aran1104/d/20080813

涼しくなったら、豊後高田に出かけようと
ひそかに計画しています。

投稿者:2008年08月14日 00:14

こんにちは。
山ちゃん、痛みのほうは大丈夫ですか?少しでも痛みがひいてくれるといいですね。
私の知り合いのご主人がガンになりました。発見されたときはすでに転移していて手術もできず化学療法をうけているとのことです。
つい最近わかったそうで、本人はもちろん、それを支えるご家族も、どれほど心細いだろう。。。と思うと胸が痛いです。
自分に何ができるのか?と考え、この間の名古屋講演の時に買った山ちゃんの本を手紙と一緒の送ることにしました。
山ちゃんの本は、『人は最期の瞬間まで生きることができる』ということが伝わるんじゃないか。。と思うからです。
山ちゃんのメッセージはたくさん人を励まし、勇気づけることができますよ!!!
私ができることなんてわずかしかないんだろうけど、そのご主人のことも山ちゃんのことも少しでもよくなるように。。。と祈っています。

投稿者なー坊:2008年08月14日 10:43

やまちゃん、今日のお加減はどうですか?
おクスリの調節がうまくいって痛みが少しでも減って夜に眠れたり、身体が楽になると良いですね。暑さが和らぎ、パワーが戻られることをお祈りしています。
名古屋で会場整理をしていた、ブルーワンピースからです。とうとう3回も授業に出てしまいました。(そしてまた会いたい!)初めて本を読んだ時は、活字というより、飛び出す絵本のようにやまちゃんが目の前に現れた驚きがありました。そしてやまちゃんの生徒さんたちにすごく焼きもちをやきました。だから、この人や本のことをたくさんの人に知らせたいという気持ちもありましたが、それ以上に「生・やまちゃんに一度でいいから会ってみたいなあ」という思いが募りました。私、願いごとが叶う質なのです。というより、やっぱり台風に引き寄せられてしまったのだと思います。大変な中を、東京や名古屋に来てくださって、本当にありがとうございました。「やまちゃん病」は家族にも伝染し、名古屋には三人で参加。今は、彼らが「この本読んでみて」と薦めています。映画上映にも興味を持っていて、真剣な話題にもなります。やまちゃんパワーを直接浴びると自然とそうなってしまうみたいですね。私は仕事に追われていても、やまちゃんのやわらかな声とエリックマリアのチェロが頭の中で鳴り出すと、不思議と心が静まります。たくさんの贈り物に感謝しています。そしてそれを少しでも他の誰かに届けたいと思っています。


投稿者矢内:2008年08月15日 12:33

こんにちは。山ちゃんの痛みが少しでも和らいでいるといいのですけど。
私には、会社で大変お世話になった方が癌で闘病生活を起こっておられる時に、お見舞いに行って手を握れなかった痛い思い出があります。生まれて初めて死と向き合って戦っている人との接触だったからか、何だかわかりませんが、今でもチリチリ痛みとなって残っています。
でも、その経験があるから、自分を過信することなく、できることを探そうと思う。
山ちゃんの名古屋講演を聞いて、そんなことを思い出しました。(奈良から参加したので、映画は観れませんでした。残念)
他にも、山ちゃんのお話で、わが身を振り返ったことはいくつもあって・・・
山ちゃん、またお話聞きたいので、養生してくださいね。

投稿者ねむねこ:2008年08月17日 11:31