マザーテレサの愛に、心打たれました
ずっと見たかった映画を、今日も見てきました(*^^)v
真ちゃんに運転してもらって大分市へ。
マザーテレサ・メモリアル~母なることの由来+母なるひとの言葉~
ああ、良かったです!!
心が洗われました。
人々は忙ししすぎます
何かに夢中で時間がなくて
微笑み交わす暇さえありません
食べ物に飢えた人ならば
食べ物を与えればその飢えは満たせます
けれど孤独な人の心の飢えは、
もっと深刻なのです
愛への激しい飢え
誰もがその苦痛や孤独を経験します
家族の中にもいるかもしれない「飢えた」人々を見いだし、愛し、
愛をおこないに移すのです
おこなってこそ「愛」なのです
マザーテレサの言葉より
いい言葉だなあ。
コメントをどうぞ!
山ちゃん、何度も失礼します。私も2005年、10月に遠くの映画館に1人で行き”マザー・テレサ”を見ました。本も読みました。
小さな映画館でしたが、客席には10人程しかいませんでした。その映画館は今ではもう閉鎖されています。
子供を持つ親として、学校教育の中で、「全国の子ども達の全てが、この様な映画を見ることができるシステムのようなものがあるといいのに…」とその時感じました。
宗教や身分を超えて、世の中の最も貧しい身寄りのない人々に「愛」を捧げ、その人の人生の最期をみとるマザー・テレサ。言葉のすごさとその言葉に”うそ”がなく、必ず実行していく”強さ”は私の中で、とてつもなく偉大な存在になっています。
投稿者小田原A.M:2008年09月06日 23:20
山ちゃん、『人』→『子ども』に置き換えると
一番大切なことに気づきます。
投稿者hori:2008年09月07日 18:20
お~、毎日映画館通いですね! いいことです!副作用でしんどい時もあるでしょうが、いい映画は大事な友だちと同じ。気持ちが潤って頭イキイキ。一種のお薬だよ!さて山ちゃん、わたしは今日「出草之歌」を観てきました。山ちゃん&カズさんお薦めのドキュメンタリー。反戦平和の市民グループの会での上映で、観客は残念ながら少なかったけど、観た人は口々に「いい映画だ。もっとたくさんの人に見て欲しい」って言ってた。台湾の少数民族について、私は何も知らなかったけど、普遍的で大事なことが、とてもよく伝わってきた。映画のなかにいっぱい流れる少数民族の歌も、力強くて素晴らしかったね。高金素梅さん(映画の軸になる女性)がガンと闘いながら活動してる人で、山ちゃんとダブっちゃった。輝いてる信念の女のところも。わたし的には山ちゃんのが好みだけど(ホントだよ)。ウ~ン、映画のこともっと話したいけど、キリがないね。ともかく今年観た映画で「御縁玉」の次にいい映画でした(ホントだよ)。全国の山ちゃん応援団の皆さんも機会があったら見てね!では山ちゃん、涼しくなってきたから、風邪をひかないように。では又!
投稿者みけりん:2008年09月07日 21:59
映画館通いの私に感想メールを書き込みしてくださってみなさん、ありがとう。体調がやや落ち着いているスキマをみはからって映画館へ行ったので、明日からは、また抗がん剤の投与でぶっ倒れます。映画館に行くっていうのは、体調が不安定で予定のたたない私にはぴったりの過ごし方でした。元気だったらもっともっともっと見たいなあ。でも少しでも見られたことに感謝しようっと。
投稿者山ちゃん:2008年09月08日 12:05
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