映画の広報担当やまだいずみです!!

2008年09月24日

数日前から歯茎がはれて出血。痛いのなんのって!!

 

ここんとこ、歯茎の痛みで寝込んでいます。

 

コワイけど、今日は歯医者に行きます。


痛み止めが効く時間は、やや楽になるので、その合間をぬって、

 

ご縁玉の試写会や上映のお知らせのハガキ発送名簿作りをしています。

 

 

 

せっかく映画館で上映していただけるのに、

 

ガラガラだと江口監督の借金も返せないもんね…

 

せめて借金だけは返してあげたいし、とってもいい感じの映画なので、

 

私のできそうなことは精一杯やって、

 

ご縁玉を多くの人に見ていただきたいなあと思っています。

 

 

 

まず、東京と大分の友人たちに、お知らせしなくちゃ!

 

 

 

しばらくはご縁玉の宣伝にハマル予定。

 

 

大分は11月、東京は12月上映です。

 

 

 

内容も只今江口監督が再再編集をしているので、

 

最終的にできあがった作品はどんなふうになってるのかな。

 

楽しみです。

 

 

 

映画って、できるまでもできてからも、

 

いろんな人の協力があってこそ

 

一人前の映画になるんだなって実感しています。

 

 

配給会社のパンドラの中野さん箕輪さんをはじめ、

 

上野さん、高橋さん、協力してくださっているみなさん、

 

心から感謝しています。

 

 

 


大分では憧れの映画館シネマ5で上映していただけることになり、

 

感激しています。

 

 

 

 

うう、吐き気がしんどいので、今朝ははこの辺で。

 

 




コメントをどうぞ!

渋谷でも『御縁玉』の上映決定おめでとう。
去年の夏、東京で第3回アジア性教育学術会議をやった仲間に知らせました。

吐き気は辛いよね。女性はツワリがあるけど、男には判らないだろうなと思う。

「コドモのコドモ」という映画が出来た。萩生田氏(「帰郷」「神童〕を作った)が監督で、さそうあきらの同名の漫画の映画化。
〔コレに寄せて〕というタイトルで会報の視点に書いたので、見てください。字数の関係で三分の二位になっているので、原文を送ります。
負けてられないもんね。

投稿者堀口貞夫:2008年09月25日 07:46

はじめまして!
鹿児島県鹿屋子ども劇場の吉永と申します。
生活ほっとモーニングで山ちゃんを知って以来の大ファンです。私は、中津生まれ別府育ち、山ちゃんと多分同い年です。ここには書きませんが、そのほかにも、いろいろ「ご縁」があるんですヨ。
子ども劇場の仲間とみんなで、本を読ませていただいています。私たちの町でも「ご縁玉」上映できたらいいな~と思っています。

投稿者吉永:2008年09月25日 11:19