看護教育11月号 「いのちの授業」特集!!

2008年10月21日

 

医学書院発行の「看護教育」11月号は


特集 「いのちの授業を学生に贈る」です。

 

山ちゃんが大好きなみなさんのメッセージがどっさり!

 

上野千鶴子さん

 堀口貞夫・堀口雅子夫妻

上野創さん

種村エイ子さん

小澤竹俊先生

土本亜理子さん

 

 

よかったら手に取ってみて下さい。

 




コメントをどうぞ!

購入しました!読みました!
感激です!!!
看護師として、子ども達に、
「いのちの重みを伝えたい」
と思い、自分も学校と学童保育所で
いのちの学習会をやらせて頂きました。
自分は、語るような生き方が出来ているか・・・と迷いはありました。
思い切ってやってみたら、子ども達から頂いた感想で、それぞれが自分の経験や思いで、自分なりの感じ方で聞いていてくれて、私の生き方は関係ないな・・・というのがわかりました。
看護師には、何か伝えられる経験や、患者さんから教えて頂いた事があるはずです。
それを、自分の住むコミュニティーの中で、伝えていったら、子ども達が自己肯定感をもってくれて、日本の何かが変わるのではないかと思っています。
山ちゃんのお話を聴けたナースの卵が、その意志を引き継ぎ、輪が広がっていくと素敵です♪
感想の中に「生きているのが楽しくなった」
というのがあり、うれしかったですし「何度も死にたいと思った事があるけれど、生きていて良かった」というのがあり「生きていてくれてありがとう」という気持ちになりました。
同じ時代、同じ地球に、山ちゃんと生きられて幸せです☆


投稿者ピース:2008年10月28日 20:18